めておさんの(´(・)`)クマッタモンダ日記
信長の野望 Online 萌黄サーバーでの (´(・)`)クマッタモンダ日記
07« 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31.»09
スポンサーサイト 
--/--/-- [--] --:--:-- » E d i t
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 *  TB: --  *  CM: --  * top △ 
2007/06/11 [Mon] 02:29:21 » E d i t
最近買った本の中で大変面白い作品があったので1冊の本を
紹介したいとおもいます。


裁判狂時代-----喜劇の法廷★傍聴記
阿曽山大噴火 (著)


この本の著者はあの大川興業所属の阿曽山大噴火さん。
若い人は「大川興業ってなあに?」と思われる方が多いと思いますが
極一部の間で神と崇められている江頭2:50さんが所属している芸能事務所です。
この本の著者は裁判傍聴が趣味というかなり変わった人なのです。
裁判というのは重々しいイメージがあると思いますが、この本に書かれてある
文を一部引用すると


裁判というのは演劇、立派な台詞劇。

法を犯したアナーキスト(被告人)と、そのサポーター(弁護人)

この二人が悪玉です。不正を許さない正義漢「検察官」が善玉。

そして被告人VS検察官による壮絶なバトルを裁く長老が「裁判官」というわけ。


この文を見ると、あれ?裁判って重々しくないかも?という気になります。
あくまでも「傍聴側」での視点ですので実際に「原告」や「被告人」の立場に
なったらそうは言ってられないかもですが…(´(・)`)
皆さんも一度傍聴されたらどうでしょうか。興行収入数十億とかの映画より
面白い裁判もありますよ。なによりタダなのが良いです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://meteosan.blog101.fc2.com/tb.php/87-c689f291
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。